2013年6月24日月曜日

"sustain" していく

中立無色の運河サービスとして、ひとつひとつのデリバリーの実績を積み重ね信頼できる鈍行サービスにしていきます。小さくスタートし、いかなる時も、力まず、究極を目指さず淡々とサービスを提供していきます。支援するという"上から目線"でなく、モノのバランスを少しでも良くしながらプラネットを"sustain" していくインフラにしていくのが夢です。

配送依頼主のニーズ次第ですが、慢性的モノ不足の地域のこどもたちのための学用品などが扱えればいいですね。

支援が必要な地域が、自立するためにも、自立できても、モノの運搬・配達は必要です。言うまでもなく、自立しているところでもモノの運搬・配達は必要です。焦らず進めていければと思っていますので、応援よろしくお願いいたします。